「U3 OOGIRI CHAMPIONSHIPS "答龍門"」の版間の差分

作成
 
編集の要約なし
4行目: 4行目:
「若手最強は誰だ!」と銘打ち、生大喜利の活動[[歴]]が3年未満のプレイヤー(U3世代、U3=Under 3years)の中で最も強いプレイヤーを決めるべく、2019年から開催されている大会。
「若手最強は誰だ!」と銘打ち、生大喜利の活動[[歴]]が3年未満のプレイヤー(U3世代、U3=Under 3years)の中で最も強いプレイヤーを決めるべく、2019年から開催されている大会。


元々は[[フリーエントリー]]かつ[[抽選]]制の大会だったが、2023年大会からは[[Web予選]]が<ref>厳密には、2023年大会のWeb予選は抽選に漏れたプレイヤー向けに行われた。地方在住者などに向けて広く行われたのは2024年大会以降となる。</ref>、2024年大会からは昼夜2部制・2日間にわたる[[予選会]]が行われており、そこを勝ち上がったプレイヤーと、運営メンバーから[[推薦]]を受けたプレイヤーのみが本戦に出場できる。
元々は[[フリーエントリー]]かつ[[抽選]]制の大会だったが、2023年大会からは[[Web予選]]が<ref>厳密には、2023年大会のWeb予選は抽選に漏れたプレイヤー向けに行われた。地方在住者などに向けて広く行われたのは2024年大会以降となる。</ref>、2024年大会からは昼夜2部制・2日間にわたる[[予選会]]が行われており、そこを勝ち上がったプレイヤーと、運営メンバーから[[推薦]]を受けたプレイヤーのみが本戦に出場できる。本戦進出者は後日X上で改めて紹介され、その際には運営が考案した[[二つ名]]と、その進出者を表す1枚の画像が添付される。


大会本編(2024年大会以降は本戦)は初回から変わらず[[タイマントーナメント]]形式であり、2020年大会以降のルールでは40名が優勝を争う。また、トーナメントの1回戦および2回戦が終わるごとに、その時点での敗退者が8名ずつ登場する[[エキシビション]]が行われる。
大会本編(2024年大会以降は本戦)は初回から変わらず[[タイマントーナメント]]形式であり、2020年大会以降のルールでは40名が優勝を争う。また、トーナメントの1回戦および2回戦が終わるごとに、その時点での敗退者が8名ずつ登場する[[エキシビション]]が行われる。
111行目: 111行目:
*[[大喜利バトルタワー]] - 答龍門(2024年以降は本戦)に出場できなかったプレイヤーを対象とする招待制の大会
*[[大喜利バトルタワー]] - 答龍門(2024年以降は本戦)に出場できなかったプレイヤーを対象とする招待制の大会
*[[大喜利登竜門]] - [[ネット大喜利]]のサイト。名前の響きが同じというだけで関係はない
*[[大喜利登竜門]] - [[ネット大喜利]]のサイト。名前の響きが同じというだけで関係はない
==外部リンク==
*[https://x.com/oogiri_toryumon X (Twitter)]


{{DEFAULTSORT:U3おおきりちやんひおんしつふすとうりゆうもん}}
{{DEFAULTSORT:U3おおきりちやんひおんしつふすとうりゆうもん}}