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この回から、出場要件に登場する「大会」の定義が「15人以上」と明記されるようになった。出場者はこれまでと同じく完全招待制だったが、人数はさらに増加して60名となった。また、この回から審査形式が変更され、審査員が起用された(六角電波、虎猫、冬の鬼、ぺるとも、MA、わたお、手汗の7名)。
この回から、出場要件に登場する「大会」の定義が「15人以上」と明記されるようになった。出場者はこれまでと同じく完全招待制だったが、人数はさらに増加して60名となった。また、この回から審査形式が変更され、審査員が起用された(六角電波、虎猫、冬の鬼、ぺるとも、MA、わたお、手汗の7名)。


エントリーフォームには[[敗者復活戦]]用のお題と回答欄が設置された。回答では義務ではないものの、そこに送られた回答は大会前に審査員によって順位付けが行われ、当日の本戦進出者を除いた上位4名が復活する、というシステムが採用された。
[[エントリー]][[フォーム]]には[[敗者復活戦]]用のお題と回答欄が設置された。回答では義務ではないものの、そこに送られた回答は大会前に審査員によって順位付けが行われ、当日の本戦進出者を除いた上位4名が復活する、というシステムが採用された。


予選は6人×10ブロック。3分3問マジックタイムなしの大喜利を行い、1問ごとに審査員7名が「そのお題で最も面白かった」と思った出場者1名の名前を記入。各ブロックの上位2名、計20名が本戦に進出となった。
予選は6人×10ブロック。3分3問マジックタイムなしの大喜利を行い、1問ごとに審査員7名が「そのお題で最も面白かった」と思った出場者1名の名前を記入。各ブロックの上位2名、計20名が本戦に進出となった。