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「単純加点」の版間の差分

提供: 広喜苑
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単純加点はさらに片手加点と両手加点の2つに分けられる。片手加点では審査員は「手を挙げない・手を挙げる」によって審査を行うのに対し、両手加点では「手を挙げない・片手を挙げる・両手を挙げる」により審査を行う。
単純加点はさらに片手加点と両手加点の2つに分けられる。片手加点では審査員は「手を挙げない・手を挙げる」によって審査を行うのに対し、両手加点では「手を挙げない・片手を挙げる・両手を挙げる」により審査を行う。
1つの回答で出せる最大得点は、片手審査の場合「審査員の人数」点、両手審査の場合「審査員の人数×2」点である。
1つの回答で出せる最大得点は、片手審査の場合「審査員の人数」点、両手審査の場合「審査員の人数×2」点である。


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[[Category:広喜苑 た|んじゅんかてん]]
[[Category:広喜苑 た|んじゅんかてん]]
[[Category:生大喜利の審査形式]]
[[Category:生大喜利の審査形式]]
[[Category:加点審査|*]]
[[Category:加点審査]]

2026年8月3日 (月) 01:36時点における版

単純加点(たんじゅんかてん)とは、加点審査の形式のひとつ。特殊加点と対比される。

概要

あらかじめ決められた審査員が面白いと思った回答に手を挙げ、挙手の数がそのまま回答の得点になる形式。例えば3つの挙手があれば回答者は3点を獲得する。

単純加点はさらに片手加点と両手加点の2つに分けられる。片手加点では審査員は「手を挙げない・手を挙げる」によって審査を行うのに対し、両手加点では「手を挙げない・片手を挙げる・両手を挙げる」により審査を行う。

1つの回答で出せる最大得点は、片手審査の場合「審査員の人数」点、両手審査の場合「審査員の人数×2」点である。