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「大喜利双葉杯」の版間の差分

提供: 広喜苑
編集の要約なし
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#予選 壱
#予選 壱
#:全32タッグ(第1回は28タッグ)が4組ずつ8ブロックに振り分けられ、2題で戦う。審査員は手持ちの10ポイントを4組中3組に分配する。
#:全32タッグが4組ずつ8ブロックに振り分けられ、2題で戦う。審査員は手持ちの10ポイントを4組中3組に分配する。
#:全ブロックの試合が終わったあと、各ブロックの首位が「予選 参」に、それ以外は「予選 弐」に進出する。
#:全ブロックの試合が終わったあと、各ブロックの首位が「予選 参」に、それ以外は「予選 弐」に進出する。
#予選 弐
#予選 弐

2024年4月23日 (火) 17:43時点における版

大喜利双葉杯(おおぎりふたばはい)は、テンプレート:Dlにおけるテンプレート:Dlのひとつ。

概要

生大喜利の若手テンプレート:Dlを対象とした大会。主催は四つ葉の黒婆さん。

エントリー開始時点で、生大喜利デビューから1年経っていないか、まだ生大喜利デビューをしていないプレイヤーを「条件A」、生大喜利デビューから3年以内のプレイヤーを「条件B」とし、その2人によるテンプレート:Dlを行う。条件A同士のタッグ結成も認められる。

2023年には「大喜利双葉杯 弐」が開催されたが、プレイヤー数の大幅な増加に伴い、大半のエントリータッグが落選するという事態が発生したため、「弐」のエントリー期間が終了した後、「弐」の翌週に「大喜利双葉杯 参」が行われることが発表された。

大会の流れ

大会を通して、5人の審査員が審査を担当する。なお、下記ルールは「弐」「参」の開催概要を出典としており、第1回とはルールが異なる点に注意(第1回の開催概要はこちら。)

  1. 予選 壱
    全32タッグが4組ずつ8ブロックに振り分けられ、2題で戦う。審査員は手持ちの10ポイントを4組中3組に分配する。
    全ブロックの試合が終わったあと、各ブロックの首位が「予選 参」に、それ以外は「予選 弐」に進出する。
  2. 予選 弐
    24タッグが4組ずつ6ブロックに振り分けられ、2題で戦う。審査員は手持ちの10ポイントを4組中3組に分配する。
    全ブロックの試合が終わったあと、各ブロックの首位と、残る18タッグの中で上位の2タッグが「予選 参」に進出、それ以外のタッグは敗退となる。
  3. 予選 参
    16タッグが4組ずつ4ブロックに振り分けられ、2題で戦う。審査員は手持ちの10ポイントを4組中3組に分配する。
    全ブロックの試合が終わったあと、各ブロックの上位2タッグが決勝トーナメントに進出、それ以外のタッグは敗退となる。
  4. 決勝トーナメント
    1対1のトーナメント。1題で戦う。審査員は手持ちのペンライト(オレンジ色と青色)のうち、面白かったと思ったタッグの色(向かって左がオレンジ、向かって右が青)を上げる。
    最後まで勝ち抜いたタッグが優勝。

歴代の大会

大喜利双葉杯

  • 開催日: 2022年10月15日
  • 会場: すみだ学習生涯学習センター ドーム
優勝
ヒヤシンス(骨密度、予備校)
2位
走力A(ぜあす、ぽこやかざん)
ベスト4
西パルコン(警邏、肋骨)
週末はあなたを探す(ピッツバーグ、わたお)
審査員
  • 虎猫
  • 店長
  • 冬の鬼
  • ジャージの顔
  • ジョンソンともゆき

大喜利双葉杯 弐

  • 開催日: 2023年10月14日
  • 会場: すみだ学習生涯学習センター ドーム
優勝
ポチッと見るだけ油淋鶏(まきびし、6年2組の2組ちゃん)
準優勝
しずかちゃんとまりなちゃん(奥山、にとる)
ベスト4
土中学先手必勝(北戸田スイッチ、こんぺいとう雑誌)
ねむのき(ぜあらる。、藤吉)
審査員
  • 虎猫
  • ぺるとも
  • たけのくち
  • タックスマン
  • ジャスミン

大喜利双葉杯 参

  • 開催日: 2023年10月21日
  • 会場: 曳舟文化センター レクリエーションホール
優勝
スタミナ兄弟(井上ヘノシタ、水戸)
準優勝
マジ剣道(エイト、おかしい)
ベスト4
アマリリス(かくれどり、ネオ)
多幸感(カニ、やや不安)
審査員
  • 虎猫
  • ぺるとも
  • たけのくち
  • タックスマン
  • ジャスミン

運営

メンバーは全ての回で共通している。

  • 主催: 四つ葉の黒婆さん
  • 解説: 六角電波
  • スタッフ: 手すり野郎、タルタルソース、わんだー、いい

関連項目