単純加点(たんじゅんかてん)とは、加点審査の形式のひとつ。特殊加点と対比される。
あらかじめ決められた審査員が面白いと思った回答に手を挙げ、挙手の数がそのまま回答の得点になる形式。例えば3人の挙手があれば回答者は3点を獲得する。