タイマンは、大喜利会における形式のひとつ。
2人の参加者が大喜利を行い、勝敗を決める形式。勝敗の決め方は印象審査であることが多い。
明確に勝敗が決まることから大会を中心に人気のある形式だが、一度に大喜利を行う人数が少なくなってしまうという問題点がある。