一問一答(いちもんいっとう)は、大喜利における形式のひとつ。
出された大喜利のお題に対し、ある一定の時間[1]をかけて回答を考え、最終的に1答だけ提示する形式。多答とは対極に位置する。
長考・短考を問わず、ほとんどのネット大喜利では一問一答の形式がとられているほか、生大喜利における一部のルールでも行われることがある。