組手(くみて)は、大喜利における対戦形式のひとつ。
特定の大喜利プレイヤーが固定で登場し続け、他の参加者とのタイマン試合を連続で行っていくもの。生大喜利でもネット大喜利でもしばしば行われている。
生大喜利においては、備え付けの大きなホワイトボードに星取表のような勝ち負けの記録を書くことが多く、その際は主役となる大喜利プレイヤーが挑戦者に勝ったら「○」、負けたら「×」を挑戦者の名前の横に書くのが慣例となっている。