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===冠到杯(2020年11月29日)===
===冠到杯(2020年11月29日)===
当初は羊狩りが主催する予定だったが、都合により開催が不可能になったため、六角電波の協力のもと、大喜利企画ROSEが開催を代行する形で行われた<ref>[https://x.com/rosehip_giri/status/1321442745039294465?s=19 大喜利企画ROSEによる2020年10月28日のツイート]より。</ref>。
当初は羊狩りが主催する予定だったが、都合により開催が不可能になったため、六角電波の協力のもと、大喜利企画ROSEが開催を代行する形で行われた<ref name="ROSE20201028">[https://x.com/rosehip_giri/status/1321442745039294465?s=19 大喜利企画ROSEによる2020年10月28日のツイート]より。</ref>。会場は[[セシオン杉並]]・視聴覚室。


わたおが優勝を果たした。
出場者は36名で、完全招待制<ref name="ROSE20201028" />。参加資格は現在のものと若干異なり、'''25人以上'''の規模で、且つ会の中の一企画ではない大会において優勝経験のないプレイヤーが参加可能であった<ref>[https://x.com/rosehip_giri/status/1321773885059002368?s=19 大喜利企画ROSEによる2020年10月29日のツイート]より。</ref>。
 
予選は6人×6ブロックで3分3問。1問ごとに会場の全員が持ち票1を投じ、各ブロック上位2名が本戦に進出となる。敗者復活は6人×4ブロックで3分1問。審査形式は予選と同様で、各ブロック1名が本戦進出となり、残りのプレイヤーはここで敗退となった。
 
本戦からは前口上つきの呼び込みが行われ、4人×4ブロック、3分3問の試合が行われた。1問ごとの[[挙手審査]]の結果、かさのば、わたお、ゆうD、あくまでクマの4名が準決勝に進出。
 
準決勝以降はタイマントーナメント形式となり、3分3問([[マジックタイム]]10秒)。1問ごとに挙手審査が行われ、合計点数の高かったプレイヤーの勝利となる。準決勝ではかさのば vs わたお、ゆうD vs あくまでクマの2戦が行われ、わたおとあくまでクマが決勝に進出。
 
決勝は、1問あたりの時間が4分に延びた以外は全く同じルールで試合が行われ、わたおが優勝を果たした。


===冠到杯 〜二人目〜(2022年1月23日)===
===冠到杯 〜二人目〜(2022年1月23日)===
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準決勝以降はタイマントーナメントとなり、江戸川ときりまる、パラドクスと燃ゆるカスタードが対戦。それぞれ勝ち上がった江戸川とパラドクスによる決勝戦が行われ、パラドクスが優勝を果たした。
準決勝以降はこれまでと同じくタイマントーナメントとなり、江戸川ときりまる、パラドクスと燃ゆるカスタードが対戦。それぞれ勝ち上がった江戸川とパラドクスによる決勝戦が行われ、パラドクスが優勝を果たした。


===冠到杯 〜四人目〜(2024年2月18日)===
===冠到杯 〜四人目〜(2024年2月18日)===
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2024年2月18日、[[大喜利カフェ ボケルバ]]にて開催。審査員はぺるとも、冬の鬼、「三人目」優勝者のパラドクスの3名<ref name="4and5" />。開会時には、パラドクスが「likeparadox」名義で制作した楽曲『[https://www.youtube.com/watch?v=bTQVb_cXpDs 冠と杯]』を用いたオープニング映像が放映された<ref>[https://x.com/likeparadox/status/1759170915706065332?s=19 パラドクスによる2024年2月18日のツイート]より。</ref>。
2024年2月18日、[[大喜利カフェ ボケルバ]]にて開催。審査員はぺるとも、冬の鬼、「三人目」優勝者のパラドクスの3名<ref name="4and5" />。開会時には、パラドクスが「likeparadox」名義で制作した楽曲『[https://www.youtube.com/watch?v=bTQVb_cXpDs 冠と杯]』を用いたオープニング映像が放映された<ref>[https://x.com/likeparadox/status/1759170915706065332?s=19 パラドクスによる2024年2月18日のツイート]より。</ref>。


予選は6人×6ブロックで、審査員3名が「各ブロックで最も面白かった」と思った出場者1名を相談なしで決める、という形式。全ての予選が終了した時点で名前の読み上げがあり、読み上げられた計9名が本戦にストレート進出を果たした。敗者復活戦は[[足喜利]]形式で行われ、計11名が復活。
予選は6人×6ブロックで、3分3問。審査員3名が「各ブロックで最も面白かった」と思った出場者1名を相談なしで決める、という形式。全ての予選が終了した時点で名前の読み上げがあり、読み上げられた計9名が本戦にストレート進出を果たした。敗者復活戦は[[足喜利]]形式で行われ、計11名が復活。
 
本戦は5人×4ブロック、3分2問。1問終了するごとに、審査員3名がそれぞれ「最も面白かった」と思った出場者1名の名前を手持ちのホワイトボードに書き、一斉に開示。2問終了時点で最も得票した各ブロック1名が決勝進出(準決勝は廃止された)となり、PD、かくれどり、権藤、スーカミマンの4名が進出を果たした。


本戦を経て、決勝にはPD、かくれどり、権藤、スーカミマンの4名が進出。[[拍手審査]]で最も多くの拍手を得たPDが優勝を果たした。
決勝は3分2問。2問終了後に[[拍手審査]]が行われ、最も多くの拍手を得たPDが優勝を果たした。


===冠到杯 〜五人目〜(2024年2月25日)===
===冠到杯 〜五人目〜(2024年2月25日)===
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本戦へのストレート進出を決めたのは計12名。敗者復活戦からは計8名が勝ち上がった。
本戦へのストレート進出を決めたのは計12名。敗者復活戦からは計8名が勝ち上がった。


本戦を経て決勝には卓球部、やや不安、たいら、伊坂の4名が進出。審査の結果、やや不安とたいらによる延長戦が行われ、やや不安が優勝を果たした。
本戦を経て、決勝には卓球部、やや不安、たいら、伊坂の4名が進出。審査の結果、やや不安とたいらによる延長戦が行われ、やや不安が優勝を果たした。


===冠到杯 〜六人目〜(2025年3月16日)===
===冠到杯 〜六人目〜(2025年3月16日)===