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「大会 (生大喜利)」の版間の差分

提供: 広喜苑
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*[[EOA]](62名)
*[[EOA]](62名)
*[[戦 -大喜利団体対抗戦-]](3〜4人組チームが28団体)
*[[戦 -大喜利団体対抗戦-]](3〜4人組チームが28団体)
*[[大喜利バトルタワー]](36名、「5」以前は30名)
*[[大喜利双葉杯]](32タッグ64名)
*[[大喜利双葉杯]](32タッグ64名)
*[[冠到杯]](36名)
*[[冠到杯]](36名)
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;小規模(16〜30名)
;小規模(16〜30名)
*[[大喜利総決算]](24名)
*[[大喜利総決算]](24名)
*[[大喜利バトルタワー]](30名、「5」以前は24名)
*千葉県大喜利大会「vol.MAX!」個人戦(24名)
*千葉県大喜利大会「vol.MAX!」個人戦(24名)
*[[笑う警報]]
*[[笑う警報]]

2025年7月26日 (土) 11:47時点における版

生大喜利における大会は、参加者全員がその会を通して大喜利で競い合い、明確な勝敗をつけ、最終的に優勝者を決定するイベントのこと。

概要

大喜利会は単に大喜利をすることが目的になっているのに対し、大会は競技としての側面が強く押し出されたものとなっている。

観覧を募ることもしばしばあるほか、中には賞品が贈られる大会も存在する。

その大会への出場を希望しているが人数の都合で順番待ちとなっている者や、予選で次点となったため本戦に繰り上がりで出場する可能性がある者のことは、リザーバーと呼ばれる。

定義

「大会」と見なされる会の定義は、生大喜利での優勝未経験者のみが出場できる大会・冠到杯の募集要項に準拠しており、

  1. 車座や企画のパートを含まない
  2. 出場者が15名以上

という2つの条件を満たしていることが基準となる[1]。つまり、最終的に優勝者が決まったとしても、車座や企画のパートを含んでいたり、参加者が14名以下だったりすると、大会とは見なされない。なおエキシビションは考慮されない。

また、上記の条件を満たしていても、主催が「大会ではない」と明言していた場合は、大会とは見なされない(2023年開催分の笑う警報がこれに該当する)。

主な大会

ここでは継続的に行われている大会のみ記載する。人数はいずれも優勝者が1組発生するのを「1回」としている。また、大会規模の基準は関東生大喜利結果ログ 逆引き版を参考にした。

超大規模(100名以上)
大規模(70〜99名)
中規模(31〜69名)
小規模(16〜30名)

脚注

関連項目